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東大寺で意外に知られていない
大仏殿入口右にいる
賓頭盧尊者(びんずるそんじゃ)
お釈迦様のお弟子である十六羅漢の筆頭
酒好きで赤い顔をしている
あまりの酒好きでお釈迦様に破門されたが
人々の願いを妖術で叶えてやっていた、
破門されても門外で修行を怠らず
お釈迦様も黙認。
おびんずる様の身体に振れると
病や願いが叶うと信じられているのだが
あいにくコロナ対策で触れるのはNG
東大寺には修学旅行がいた
女子にどこの高校と尋ねると
静岡と言う。
学生の思い出消さなかった静岡の教師は
あっぱれ🌸🌸🌸🌸🌸